2017.10.28
| つくりて便り

KANEAKI SAKAI POTTERY

《美しく新しい美濃焼へ》

日本陶磁器の一大産地、岐阜県土岐市。そこに、『KANEAKI SAKAI POTTERY』が生まれた金秋酒井製陶所はあります。

明治三七年から続く大量生産の現場です。

平成25年器のリアルユーザーでもある女性若手職人たちを 中心に自分たちが本当に欲しいと思える美濃焼をつくる取り組みが

この窯元で始まりました。
『KANEAKI SAKAI POTTERY』は昔ながらの製陶所のノウハウと手仕事のぬくもりを併せ持った 暮らしを彩るうつわを届けてくれます。

洗練されたフォルムや使い勝手、色合い、軽やかさ、力強さ。

たくさんの素敵が詰まったうつわたちのご紹介です。

ー実際に使ってみてー

軽い、そして扱いやすい。

薄いのにとても丈夫でつるんとした感触もまたとてもいい感じです。

器に口をつけてみるとその感覚がなんとも心地よいです。

お料理映えをするのも嬉しいところです。

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